22,
2007
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I'm happy to see you!
22,
2007
寝たいけど、なんだかいらいらしてるからだだーっと。
12日土曜日。ディズニーランドが見える水族館。丸々太った鰯と丸々太った鮪。おいしそうなおいしくなさそうな・・・。って、水族館に行ったんだっけ。夜は上野でB級グルメ。 13日日曜日。友達とラクーア。まず行ったのはジェットコースター。これが回りのビルより高いところからの急降下。エキスポランドの事故の後ということもあり、レールが頼りなく見えて、かなり怖い。そしてお昼前からお風呂三昧。命の洗濯状態でした。けど、買ったばかりのネックレスを忘れてきてショック。 14日月曜日。おまけのようだけど、これがメイン。(の筈) 霞ヶ関で会議。思ったとおり収穫のない内容。3時間もかからないこんな会議で北海道から沖縄まで呼び出すとは・・・。でもいいなぁ。。。地下鉄から直結。
18,
2007
うちのコンロはガラストップでフラットになっていて、時には作業スペースにもなります。掃除もしやすいし取り扱いは楽ちん。
出勤前、コーヒーをいれるためにヤカンを火にかけてから、本日の服選びにいそしんでおりました。 少し経った頃、なんだかいやぁな感じがしたんですよ。それでなんとなく確認したら・・・。 プラスチック製のザルから煙! ヤカンのほうじゃなく、もう一方のスイッチを入れてしまい、その上に乗っていたザルが燃えてしまったようです。 慌てて窓を開け、ありったけの換気扇をまわして煙とにおいを追い出しました。 あぁ、このザル、使い勝手が良くてお気に入りだったのに・・・。 ていうか、10万分の1の確率じゃなく、ほんとに消防を呼んでしまうところでした。 これも「懲りない」というのでしょうか。
11,
2007
課長が、「なんかおもろいことないか〜」
私は、「う゛〜」 なんて唸りながら、いい加減、初夏の気温でうだりかけた昼下がりのことでした。私あてに消防署から電話がかかってきたのです。 消防署「ゆみさんのお宅から119番通報があったんですが」 私「・・・はぁ???」 当然私は朝からお仕事。部屋から電話なんてしておりません。できるわけがありません。 消防署「ゆみさんの電話番号で年配の男性から通報があって、通話が途中で切れたんです」 私「・・・はぁ???」 消防署「鍵をこじ開けた跡もないし、ベランダの鍵もかかっているので、電話の混線が考えられるのですが、10万回に1回とかの確率であるんです」 私「・・・はぁ???」 途中で管理会社の人に電話を代わり、 管理会社「消防の方とか救急の方とか警察の方とかおられてですね、管理キーで開けてゆみさんのお部屋にいるんですが」 私「・・・はぁ???」 管理会社「恐らく混線だろうということでこれから引き上げるところです」 私「えっ、ま、まだいるんですか?お願いですから早く引き上げてくださいぃぃっっ」 ショックです。荒れ放題の部屋に踏み込まれてしまいました。中に誰かが倒れているという緊急事態の消防・救急・警察・管理会社ですから2桁はいたでしょう。洗濯物取り入れっぱなしで散乱してます。 そういえば、朝、お弁当の用意をしていたら見事にひっくり返してしまいました。ご飯はシンクに、おかずは床に。時間のない朝のことだから、シンクのご飯はそのまま、床は拾い上げただけで拭き取りはまだ。 こんな感じで、思えば朝から何かがおかしい予兆はあったのですが、シンクにご飯、床にはなにやらべったり、洗濯物は散乱。こんな状態、誰1人入れたことなかったのにぃーーっっ!!! 少々落ち着いたところで警察に電話し、誰かが入り込んだ可能性はないこと、鍵の付け替えの必要のないこと、今晩部屋に帰っても大丈夫なことをしつこいくらいに確認しました。 部屋に帰ってからは、直視しないように明後日のほうを見ながら洗濯物を片付け、現実を直視しないように努めました。だって、堪えられません、こんな現実。なんでこんなことで10万分の1の確率が当たる?? 更に打ちのめしたのが、 管理会社「すごい騒ぎでしたよ。消防車が来て救急車が来て、近くの交番の警察の人が全員来て」 私「そ、そんなに華々しくしてくださらなくても・・・」(脱力) とりあえず部屋を片付け、少し一息ついてパソコンを開けたらなんだか文字の表示設定が違うのです。小さいのです。もしかしたらそこらに落ちてた預金通帳(ぉぃ)に目もくれず、パソコンに何か細工された??と、びくびくしていたら、 「あ、それ見にくいと思っていじったかも」 と、ノー天気な返事が。 「そんなおいしいの、自分が遭えなくて悔しい。ネタになるのに」 ・・・全く心配しとらんのかっ! 後日少し冷静になって玄関を見ると、ゴールデンウィークに買い換えて必要なくなったフライパンが、玄関にでんっと置かれていました。 消防士さん達はその奇妙な光景、気づいたのでしょうか。・・・聞いてみる勇気はありませんが。
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